ご好評につき、アーカイブ配信!
KDDIと技研商事インターナショナルは、「KDDI Location Analyzer」をご利用いただいているお客さまに向け、 活用事例のご案内セミナーを定期的に共同開催しております。
このたび、「KDDI Location Analyzer」に待望の新機能「前後立ち寄り分析」が追加されました。 そこで「KDDI Location Analyzer」をご利用中の皆さまに向け、いち早く説明会を開催いたします。 本機能は、ご利用中の皆さまは現在の契約内で追加料金なくご利用いただけます。 人流データをさらに便利に活用いただける機能となっていますので、ぜひご参加ください!
■前後立ち寄り分析画面イメージ
・地域の観光・誘客施策を効果的に推進したい方 ・回遊状況を分析し、出店計画や戦略立案に役立てたい方 ・地域の流入・流出データを活用したい行政・事業者の方 ・マーケティングの意思決定をデータドリブンに行いたい方 ・KDDIの位置情報データをより便利かつ効率的に活用されたい方
本説明会は、❶店舗分析編 と ❷観光分析編 で構成されています。
顧客の「足取り」を追う、店舗間回遊分析の全貌。 競合併用と買い回りの実態を可視化する
これまでのKDDI Location Analyzerは、特定のエリア(面)や地点(点)における滞在人口や属性分析に強みを持っていましたが、 今回のアップデートにより、地点間の「移動(線)」という新たな次元の分析機能(標準機能)が加わりました。 具体的には、指定した店舗やエリアを訪れた人が、その前後に立ち寄った地点を地図上でヒートマップで可視化したり、 前後立ち寄りエリアをランキング形式で抽出したりすることができます。
(1)機能概要説明 (2)デモンストレーション (3)チェーン企業向け分析の切り口をご紹介 (4)質疑応答
観光地の「周遊性」をデータで可視化する。 点から線へ。人流データが導く観光DX
「イベント集客数は把握できたが、その後の街への経済波及効果が見えない」「主要観光地への一極集中を解消し、周辺エリアへ誘客したい」 ——多くの自治体・DMOが抱えるこうした課題に対し、解決の鍵を握るのが「周遊」の分析です。 今回の新機能(標準機能)で、観光客が「どこから来て、どこへ行き、次にどこへ向かったか」という移動のストーリーを可視化します。
(1)機能概要説明 (2)デモンストレーション (3)分析ケーススタディご紹介 (4)質疑応答
一度のお申し込みで、❶店舗分析編、❷観光分析編、両方のアーカイブを視聴いただけます。
■配信期限:2026年4月30日(木)
■場 所:オンライン形式(アーカイブ配信) 3月30日(月)18:00までの間に、視聴URLが記載されたメールをお送りいたします。 配信期限までは、いつでも何度でもご視聴いただけます。
■参 加 費:無料(事前登録制)
■主 催:KDDI株式会社・技研商事インターナショナル株式会社
※やむを得ない事情により 、予告なく開催を変更・中止させていただく場合がございます。 ※競合企業他、業種業態によってご参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。 ※参加条件を満たす場合には、3月30日(月)18:00までにご案内メールをお送りいたします。 ※問い合わせ先:kla-customer-success@kddi.com
姓
名
企業名/自治体名(※正式名称をご記入ください。)
部署
役職
業種 官公庁・自治体民間企業教育・学術機関その他
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電話番号(※つながりやすい電話番号をご記入ください。)
KDDI Location Analyzer のアカウント保有状況 持っているー契約利用中持っているートライアル利用中持っていない
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